<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.7" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>Techno-Sublime</title>
	<link>http://www.techno-sublime.com</link>
	<description>technology, ecomony, society, creation.</description>
	<lastBuildDate>Wed, 01 Apr 2009 20:49:35 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>コンバース「オールスター」よ永遠なれ</title>
		<description>
本日スニーカーを新調しました。まだ足になじんでないせいで、なんかふわふわしたかんじがちょっと心地良い。購入したのは、僕にとって「マスター、いつもの。」的な、コンバースのオールスター（レザー・ホワイト）です。

友人なんかと買いに行ったりすると時々「え？」って顔されるんですが、このスニーカーを買う時は、履きつぶしたコンバースを履いて行き、買った新しいコンバースに履き替えて、古いコンバースを「捨ててください」って店員さんに処分してもらいます。

初めて買ったのが高校2年生ですから、そうやって代替わりを続けて気づけばはや9年。他にも靴は買いますが、このコンバースは必ず持っていて、プライベートは9割この靴です。でも全然飽きない。

この靴といったい何百時間一緒に過ごして、どれだけの場所を訪れたんだろかー。

この靴と東京に出てきて、この靴で大学に通い、この靴でライブをやり、この靴で旅行に行った。ギリシャの赤茶けた大地もこの靴と歩いた。そして今も、この靴を履いて会社に通って、仕事をしてる。

結構普遍的なデザインと思う。シンプルだから色んなカスタムをされて、ずっとこのフォルムで愛されてる。すごいことですね。

いやー、なんかありがたいなーと思って今回は靴ひもをレザーにしてみた。これからもよろしく的な何か。



はじめてコンバースのサイトみたけど、色々あるのね。


コンバース オフィシャルサイト
http://www.converse.co.jp/
 
 </description>
		<link>http://www.techno-sublime.com/design/converse-all-star</link>
			</item>
	<item>
		<title>生命「感」が宿るモーションデザイン - 『テオ・ヤンセン展』</title>
		<description>
日比谷パティオで開催されている『テオ・ヤンセン展 - 新しい命の形 - 』を観てきました。2008年と2009年は、「日本オランダ年」ということでフェルメールの展示はじめ、色々とオランダ文化の紹介があるようです。逆にオランダでも日本のイベントがいくつか催されているらしく、どう評価されているのかちょい気になりますが、まぁそれはいいや。
モーションデザインにみる「生命」


今回展示されたのはヤンセンの「ビーチアニマル」という作品群。このごちゃごちゃした骨組みみたいなのが、風力をエネルギーとして実にスムーズに自動歩行します。是非公式サイトで動画を観てみてください。すごく「生きて」います。



テオ・ヤンセン展 公式HP -MOVIE-
http://www.hibiya-patio.jp/theo/movie.html




実際の展示もそうなんですが、一見してゴミみたいです。ムカデの足みたいな要素は見て取れるものの、およそ生命なんてものは感じない。あくまで個人的な感想ですが、プロダクトとしての美しさみたいなものもあんまりなくて、正直止まってる時は何の魅力もない。

しかし、それがひとたび動きはじめると、一気にその動きに魅了されます。一瞬にしてそこに生命が顕現し、「感情」すらうっすら感じるようになる。

その「歩くだけ」というとても単純な所作を最適化したモーションに圧倒的な生命「感」を宿るのは、やはり動物として最も根源的な動作だからでしょうか。
テオ・ヤンセンという齢70の子供

ヤンセンについて明るいわけではないのであくまで勝手な想像ですが、きっとこの人、すごく子供みたいな人なんじゃないかと思います。というのも、自分が子供のころ色んな場面で課していた「自分ルール」的なものを設定の端々に感じるのです。それは例えば「横断歩道の白いとこ以外を踏んだら死亡」とか道ばたで石ケリしながら「他の石に当たったらそいつはもう二度と蹴れない」とかそういうわけわかんないヤツです。誰しも経験あると思いますが、子供ながら（あるいは子供らしく）結構シビアに捉えていたと思います。

ヤンセン的にもそういうルールがあるらしく、まず今回展示されているものの大半はすでに壊れているもので、それらは「死んで」いて「化石」であるそうです。別に修理すればまた動くはずですが、修理とかしない。だって死んでるから。自分ルール。そしてまさかの「化石」設定。

さらに「進化」の概念。時系列で並べることが出来る作品群をヤンセンは「進化である」としています。もちろん、モノに対して「進化」という言葉を使うことはままありますが、ヤンセン的には「この作品はあの作品の孫」とかそういう家系図的な設定があるっぽい。おーい、かわいいなヤンセンw

この作品を作り始めたきっかけも、「プラスチックのパイプをくにくに曲げたりして遊んでたら、楽しかったから1年間これをやることに決めた」的なかわいげエピソード（やや誇張あり）なんですが、そういう子供的な感性だからこそ、「動き」という最も表面的で直接的な視覚情報に対して、極めて素直にその「生命性」を見いだせたんじゃないか、と思うわけです。

「いのち」と「こころ」
当展示のサブタイトルにも「 - 新しい生命の形 - 」とあるんですが、会場に足を運んで思ったのは、ヤンセンやこの作品を愛する人はこの作品郡に宿る生命感を『生命』というより『いのち』として捉えてるんだなー、ということ。『生命』というとやや固く学術的な印象ですが、もっと身近で親しみのあるものとして捉えているようで、『いのち』という「こころ」や「体温」を前提とした表現の方がしっくりくるんじゃないかと思いました。



特に印象的だったのは、インストラクターの方が作品を「この子」「あの子」と呼んでいること。まぁ家族連れが結構いたのもあるかも知れませんが、「ちょっと疲れちゃってるみたいですー…」とか作品に「こころ」的な何かを見いだしているようでした。これこそ、ヤンセンの描いた生命感が、強いインパクトを持つことの一番の証左であると思います。
こころのありかと大森荘蔵
子供のころ、「こころ」ってどこにあるの？なんてかわいい問いをした記憶がありますが、答えはもらえず「なんとなく胸の辺り」ってかんじで認識していました。まぁそれもアリです。なんか素敵ですし。でも本当は「こころ」なんてものは、言ってしまえば存在しません。

「こころ」は「見いだすもの」であり「与えるもの」です。これについての説明は東京大学で教鞭を執っていた大森荘蔵の著作『流れとよどみ』9章「ロボットが人間になるとき」がユーモアがあって判りやすい。僕は常々、「ほんとうに頭のいい人は難しいことをユーモアを持って平易な言葉で伝える人」と思っていますが、まさに大森氏はそういう人の代表格で憧れです。かっちょいい。

で、「ロボットが人間になるとき」という章には、「見た目も動作も完全に人間なロボット」が登場します。「見分けがつかない」という前提です。「悲しみ」も「喜び」も人間同様に表現するそのロボットには果たして「こころ」があるのか？という問いが投げかけられるわけですが、大森氏は「ある」とします。

心臓や肺のように「こころ」を取り出してみせることは出来ません。「人間にはこころがある」としているのはあくまで「他者ありき」であり、他者が当人に「こころがある」と断じ「悲しいだろうな」とか「嬉しいだろうな」と「決めつける」ことこそが「こころ」という存在である、ということです。つまり、「こころ」とは個人の中にあるものではなく、他者から「見いだされ」「与えられ」るものであり、人と人（あるいは人とモノ）の間にあるものなのです。

今一部で話題のネットアニメ『イヴの時間』も、同様のテーマですね。まさに上記の世界で何が起きるかを描いた作品で、まだ完結していませんがとても面白い。更新が楽しみです。

イヴの時間公式サイト
http://timeofeve.com/




話しがそれましたが、ヤンセン氏の『ビーチアニマル』も「こころ」というものを他者に与えさせている、という点が、いかにその表現が的を得たものであるかを物語っていると思います。

流れとよどみ - 哲学断章 -
Amazon





デザインにそれを取り入れたい
僕は純粋な「デザイナー」さんではありませんが、デザインと企画、その監督を生業としています。その中でいつも思っているのが、「デザインはコミュニケーション手段であり、人と人の間の潤滑油になるべきもの」ということです。まぁ僕なんかのデザイン論を展開してもしょうがないんですが、とどのつまり「こころ」を感じさせればデザインは勝利する、というのはやっぱり一つの真実だな、と。

グラフィックやレイアウトから「ああ、こういう気持ち・想いなんだな」と見た人が「決めつけて」くれて、「こころ」を「与えて」くれるものづくりをしたい。特に僕は、高校で生物学、大学で生命哲学を専攻してきたということもあって、いつかヤンセンのような生命感を表現に取り入れたい、というかそれをしなければ僕がデザインする意味がない、と強く思っています。そういった意味でもとても有意義な展示でした。
まとめ
最後はなんか自分語りになってしまいましたし、勝手な想像で色々書いてますが、要は「ヤンセン展、オススメ」です。DVDも買っちゃった（会場では500円引き）。

4月12日までやっているようですので、お暇があれば是非。ちなみに、行くなら絶対土日です。というのもデモンストレーションは土日しかやってなく、動きが観れないと多分あんまり面白くない。まれに作品がテレビ出演等でお出かけする時もあるようなので、公式サイトで情報をチェックしてからお出かけすることをおすすめします。

テオ・ヤンセン展 公式HP
http://www.hibiya-patio.jp/theo/





その後ちょっと銀ブラした
ヤンセン展観た後ちょっと「銀座をブラブラ」した。といってもアップルストアを冷やかして、コーヒー飲んだだけなんだけど、やっぱ銀座は「高度成長期の日本」ていう香りがして好きだなー。

アップルストアでは、24インチモニタの新iMacでonopkoさんのサイト『WORLD ENDING』みてたらスタッフの人に話しかけられ「すごい素敵なサイトですね」ってやたら褒められた。確かに、デカいモニタでみるとより圧巻で、チラ見しただけの人をぐっと惹き付けるグラフィックの強さってすげぇなぁと感嘆。

WORLD ENDING
http://www.worldending.jp/




で、喫茶店に入って家では繋がらなかったUQ WiMAXを試すも繋がらず…。でも雰囲気の良い喫茶店で和んだ。コーヒーも美味しかったし、名前忘れちゃったけどまた行こう。そんな日曜でした。

 </description>
		<link>http://www.techno-sublime.com/dialy/theo-jansen-2</link>
			</item>
	<item>
		<title>哲学講義 - ピクシブフェスタ - ライブ</title>
		<description>2月の終わりはなにやら色々スケジュールがあって、しかも合間に仕事を詰め込んでいてバタバタと忙しい週末でした。備忘録的にちょろっと書いておく。

 
"知の宝石"リーゼンフーバーの最終講義
週末最初の予定は上智大学で哲人リーゼンフーバーの最終講義を聴くこと。リーゼンフーバーはヨーロッパでは"知の宝石"と呼ばれ、日本に来てからは"東洋最大の英知"だとか呼ばれるような人で、中世哲学を史としてまとめた第一人者。今年で退官。その最後の講義。

彼の講義を聴くのは約6年ぶりだったのですが、相川らずのリーゼン節で大事なことを小さい声で言いなさるw 当時は授業として聴いていて、「今声小ちゃくなったから大事なとこだぞ！」てかんじにみんな楽しんでたのを思い出します。

かなり長い講義だったし、正直判らないところも結構あったので内容は割愛w ざっくりさわりだけ書くと、「今」という時間概念がいかに根源的で、比較不可能なほどに偉大で、それがどう意義的か、という話しでした。

「未来」ではなく「今」が大切。こんな青春ワードを難解極まりない言葉で紡ぐ71歳。素敵でした。本当にお疲れ様でした。

写真とかなかったけなー、と思って探したんですがこんなんしかありませんでした。


真ん中のマッチ棒みたいな方がリーゼンフーバー先生。一番右は18歳の僕ですね。大学入学時のオリエンテーションキャンプでの一コマ。チャラチャラしてるw

クラウス・リーゼンフーバー（Wikipedia）

 
イラストSNSのリアルイベント：pixivフェスタ
原宿に移動してpixivフェスタを観に行く。pixivはユーザ数の急激な増加などでニュースにもなってましたが、初のリアルイベントということで色々と面白い試みがされていました。

評価方法である「スター」や「タグ付け」、「コメント」などサイトでの機能がそのまま展開され、気に入った展示作品にペタペタとスターシール貼ったり、タグシール貼ったり、コメント用ノートにメッセージ残したり。そういうかなり気軽な展示で、ライトにみんなが楽しめるイベントだったんじゃないでしょうか。

今回、サイト機能をまんま持ってくるというのは、まぁちょっとしたお遊びというか、クリティカルなものではなかったですが、iPhoneでの拡張現実などが騒がれている昨今、こういうものがどういう形で発展していくかはなかなか楽しみ。

また、pixivでよくみる方々のイラストをA1サイズで観て、結構印象が変わるというのは面白い体験でした。やはりモニタやサイズの限界というか、質感の違いというか、そういうものがあるなーと。どっちが良い悪いではないものの、モニタを通したものと眼前に展開されるものとの違いは感じました。

どの作品も面白かったのですが、個人的にはしさん、simeさん、またよしさんなどの作品が印象的でした。

今回行く前にpixivのフローをちゃんと知っておきたかったので、いつも観てるだけだったのですが、作品を投稿してみました。まぁ作品といってもProcessingの超初歩的なプログラムで書いたもののキャプチャなんですが。




 

実際は動的なものでこんなかんじです。（IEだと重いかも…）




まぁやっぱり絵師さんたちはすげぇなと。ほんと絵が描けるのうらやましいなー。いつか勉強しよう。

pixiv フェスタ

 
超かっこいいおじさん達のライブ
一緒に会社やってる相方のお父さんがライブやるということで江古田のライブハウスへ。元々CDなんかは聴かせてもらってファンだったのですが、今回はじめて生で観られました。

当たり前なんですがおじさんです。でもすげぇ楽しそう。完全なエンターテイナー。

一言でくくってしまえば「ギャグバンド」なんですけど、ちゃんと信念があって誰かのために歌ってる。あのお年であのクオリティのライブをやって、客を沸かせるっていうのは本当すごい。かっちょいい。



おじさんになって子供がいても、自分の人生を全開で楽しんでるっていうのは素晴らしいですね。見習いたいです。

 

この他にも飲み会したりスタジオ入ったり、色々充実した週末でした。

今週末はテオ・ヤンセン展を観に行きたいなー。 </description>
		<link>http://www.techno-sublime.com/dialy/weekend-0902</link>
			</item>
	<item>
		<title>映画「ハルフウェイ」</title>
		<description>だけど、それは まだ 物語の途中…
 

今年初映画館。新宿バルト9のレイトショーで「ハルフウェイ」を観ました。

最初は観る候補に入ってなかったんだけど、監督ではないけど制作が岩井俊二で音楽は小林武史というのを知って、岩井俊二が青春を撮るなら、と思って。で、なんだかすごく良かった。

監督の北川悦吏子さんには悪いのかもだけどやっぱり画は岩井節で、光が柔らくてあったかく、冷たいくらい邪気が無い。風景写真かと思うくらいキレイなカットが時々入って、なぜか毎回デジャブみたいな感覚に襲われる。「ぐらぐらした感情の時にみた風景」みたいなのを一般化して観る人にフラッシュバックさせるような技がある気がするんだよなー。やっぱり岩井俊二の撮る画が好きみたいです。

ところで、僕のまわりの映画好きには「岩井俊二なんて」って人が多い気がする。「画だけでしょ」みたいなかんじ。でもそういう「画」があることによってフラッシュバックが起きて、ストーリーが全部自分のものになっちゃうというか、RPGで主人公に自分の名前つけたのと同じ自己化があるんだよなー。その精度は岩井俊二にしか出せない高さがあると思うんだけど、たくさん観る人にとってはそうでもないのかな。



ハルフウェイに話しを戻すと、この映画、演技がすごい自然。「こんなに自然な演技って出来るもんなの？」とか思いながら観てたけど、帰りに立ち寄ったコンビニの雑誌で読んだところ、ほぼ全編アドリブだそう。そういうことか。たぶん、ながーくカメラ回して自然な瞬間を切り取ってるんだろうけど、それにしても見事な自然っぷり。俳優ってすごいな、と素直に思った。

ちなみに、映画タイトルの「ハルフウェイ」もアドリブから生まれたものをタイトルにしたんだそうです。原題はキャッチコピーになってる「だけど、それはまだ物語の途中…」だったんだとか。

 

なんかすごいぐだぐだな文章だけど、まだ書く。（注意：以下多少ネタバレになるかも）

 

作品中の、ストーリーも、風景も、台詞も、何一つ未知なものはなかったです。知る知らないどころか、経験してないものがない。物事をなんとなくずるずる決める「彼氏」とか、恋に恋してる「彼女」とか、どっちの方が「好き」の感情が大きいかとか、それが「何対何」だとか。スクリーンに映る全てを、高校生の自分が経験してる。万人に当てはまるとは思わないけど、少なくとも僕にはすべて可愛らしい「過去」で、どうやっても戻れない、まだ何も知らない「ハルフウェイ」な自分がそこにいました。大人の言う「未来」を気にして、でも全然分からなくて、結局分かったフリで「今が大事」とか言っちゃう自分。バカだなー。愛おしいなー。



音楽は全然印象に残らなかった。BGMとしてベストなかたちで職務を全うしたんじゃないかと。エンドロールで流れるsalyuの歌は良かった。iTunesにあれば欲しい。

あーそういえばエンディングも良かった。ちょっといい終わり方。

 

なんか褒めまくりですね。まぁでもほんと、とにかく可愛らしくて、ずっとクスクスしながら観てました。すごく好きな映画です。今年もちょくちょく映画館行こう、と思えました。

「青春」が嫌いじゃない方は是非観てみてください。



ハルフウェイ </description>
		<link>http://www.techno-sublime.com/review/halfwey</link>
			</item>
	<item>
		<title>のびのびBOY</title>
		<description>ちまたでウワサ（僕のまわりではFLASHer界隈）ののびのびBOY。いつローンチされたのか知らなかったけど初めてサイトみました。だいぶかわいい。面白い。こっちみんなw

塊魂の開発者が作ってるらしく、物理演算処理をリアルタイムでゆるゆると楽しむゲームみたいなんですが、やっぱサイトもゆるーいかんじ。ボタンとか2個しかない（たぶん。しかもリンク開いたら英語と韓国語だった）

そしてデカイ。



4600ピクセル×3450ピクセル。縦横無尽てことなんだろか？コンテンツは基本動画。イメージ以上の情報は頑なに与えてくれない。

サイト名も「WEB WEB BOY」でURLも「o--o.jp」。

「SEOとかどうでもよくて、こっちのがよくね？」ってかんじで決まってるっぽいかんじもいいなー。PS3は同居人が持ってるので発売したらダウンロードしてもらおう。楽しみ。

 

WEB WEB BOY  </description>
		<link>http://www.techno-sublime.com/web/nobi-nobi-boy</link>
			</item>
	<item>
		<title>文化庁メディア芸術祭12th@国立新美術館</title>
		<description>3日前のことですが、六本木の国立新美術館で「文化庁メディア芸術祭」を観てきました。

メディア芸術祭自体観に行くのは初めてで、今回、僕の前職場であるFOURDIGIT Inc.のエコプロジェクト「Green Island」が審査員推薦作品に選出されたというのもあり、どんなもんだかわくわくでした。以下雑感。

 
メディアアートという枠組みはだいぶ広い
自分やその周りが普段使う「メディアアート」っていわゆる「ニューメディアアート」なんですよね。その辺結構ズレがありました。単純によく分かってなかっただけなんですけど。

もちろん事前情報としてマンガや写真などの媒体も含む「メディア」であることは知ってましたが、勝手に「最新技術や最新デバイス」によってもたらされるインタラクションがいっぱい展示されてるイメージをもってしまっていたので、ちょっと物足りない印象になってしまいました。

僕らのようなウェブに深く関わってる人からすれば、yugop作品とかでインタラクティブのあるインターネットアート的なものに2004年とかから触れてるわけで、もうただインタラクティブだからって驚いたりしない。

「おれはもう知ってるぜ」とかそういうことじゃないんですけど（むしろそんなに知らない）、やっぱり多少免疫が出来てる。なので、「技術的な驚き」とかそういうのは少なかったかなー、と。

逆に言うと「こういうのもアートの枠組みに入るのか」という面も興味深かったです。結局「アート」というのは記号で、文化が「取り決める」ものでもあると思うんですが、今回「メディアアート」ていう枠組みはかなり広かった。まぁ今更な話しですけど、「昔はマンガをアートなんて言えなかっただろうなー」とか、改めて思いました。この多様化しまくってる社会で「アート」という記号はだいぶ形骸化してますが、その辺を考えるのも楽しそうだ。それはまた別の機会で書こう。

 
ウェブ作品の展示
これは、ウェブ屋としてやっぱちょっとテンションあがりますね。FOURDIGIT Inc.の「Green Island」もそうですが、tha ltd.の「MORISAWA FONT PARK 2.0」やBascule Inc.の「Gyorol」など、自分たちが感動してたものが世にアートとして認められ美術館に展示されるっていうのは、「ウェブ屋」が認められたようで、ちょっと嬉しい。で、自分じゃないからちょっと悔しい。そんなかんじ。

どのコンテンツもただ展示じゃなくて、ちゃんと体験できるようになっていて、そりゃそうなのかもしれないけど、「ちゃんとしてくれたなぁ」というようなことを思いました。

 
個人的に好きだった作品
「記憶全景」／ 横田 将士
写真を切り出し、連続的に積み重ねてアニメーションにする、という作品なのですが、時間と空間を「同時」に切り出すというアイデアが秀逸でした。下記のURLから動画がみれます。

http://www.cgarts.or.jp/scg/2008/prize/kioku/index.html

 
「touched echo」 / Markus KISON

ドレスデンを見おろす高台の鉄柵。そこに肘をつき、てのひらを耳にあてると、骨伝導によって飛行機の降下する音や爆撃音が響いてくる。第二次世界大戦末期の1945年、米軍・英軍はドイツ東部のドレスデンに対して無差別爆撃を行なった。当時の市民は空襲の爆音を、この作品を聴くように耳を覆って顔を伏せてしのいだという。作品が都市の悲惨な記憶を語り継いでいる。
いや、正直体験できなかったんですけど、「姿勢」と「音」を結びつけて、かつ「骨伝導」。爆撃なんてそれこそ「骨まで響く」音だったと思うんですよね。戦争知らない世代にここまで与えられちゃうとコンセプトとしてかなり強いなと。Youtubeで動画がみれます。


 
「levelHead」/ Julian OLIVER
3つのキューブ内には、小さな部屋が映しだされていて、そのキューブを傾けると、なかにいるキャラクターが移動する。3部屋のどのドアがどこにつながるのかを記憶しながら出口を探していく。
ARの脱出ゲーム。一時期flashの脱出ゲームが大流行りしましたけど、これも作品数が揃えば流行りそう。アイテムとかが「傾けないと見つけられない」とか、なんて未来ボックス。

かのジャック・ウェルチが率いた世界企業GEのサイトでも使われ、flash界隈でも盛り上がりを見せてる分野なので今後が楽しみです。

これもYoutubeで動画がみれます。

 

 
国立新美術館すごい

最後は展示とは関係ないんですけど、初めていったのでビビりました。ああいう、「閉じられていて開かれている」というかんじが、よくSFアニメで出てくる「宇宙での生活空間」みたいなかんじで心躍ってしまう。

短い時間しか観れなかったけど、なんだかんだいって結構面白かったので来年も行きたいと思います。 </description>
		<link>http://www.techno-sublime.com/art/media-art-fes</link>
			</item>
	<item>
		<title>ニコニコランキングメーカー用フレーム画像作った</title>
		<description>日刊VOCALOIDランキングを作ってらっしゃるrankingloidさんがブログで告知していたニコニコランキングメーカーのフレーム画像募集に乗らせていただきました。

結構前の告知だったのですが、随時受け付けてくださるとのことでしたので、ロム専からの脱却というか、未だ一曲もうpれてない僕も何かVOCALOID文化に参加できれば、と。 というわけで不肖ながら作成したのがこちら。

http://www.techno-sublime.com/page/niconico-rankingmaker/index.html

大したものじゃないですが、どこかでどなたかが使っていただけたら幸いです。

上記ページにも書きましたが、ハメコミサンプルにシリツボミの使用を承諾してくださった、ナタP、におPさん、シバションさん、ありがとうございました！ </description>
		<link>http://www.techno-sublime.com/web/niconico-ranking-marker</link>
			</item>
	<item>
		<title>「解けた！フェルマーの最終定理 数学にかけた人々」を観た</title>
		<description>

また下書きサルベージ。はてブに「やる夫で学ぶフェルマーの最終定理」が上がってたので「そういや書いてたなー」と。今もYOUTUBEで検索すれば見れると思います。新規でエントリ書く時間がなかなか取れない。遅筆。

以下2008年8月25日の下書きをサルベージです。
 

正直数学的な話しはさっぱり…

 

一応話し的には、ピタゴラスの定理である
x2×y2=z2

 

ってのを
xn×yn=zn として n&#62;2 だと

これはなりたたないってのが「フェルマーの最終定理」で、

その定理の証明を過去350年に渡って数々の名数学者が

挑戦してきたものの、やぶれ続けていた、ということらしい。

 

で、モジュラーは楕円曲線？うんたらっていう謎すぎる話しがあって

結果ワイルド氏が解き、350年の歴史に終止符を売ったということなんですね。

 

で、そんなイミフな話しの何が良かったかというと

要はこの話し、数学界の「トロイの木馬」なんですよね。

 

というのもフェルマーは「この定理、証明したけど、スペースの問題で割愛。」ってかんじで書いてて、多くの数学者はこの定理証明を眼中においてなかった。ただ、面白い話程度にしか受け取ってなかったわけです。眉唾ものってことですね。

 

けど、このワイルド氏はそう思ってなかった。

10歳のころこの問題に出会って、興味を持ち、それを証明したいという夢を諦めなかった。

で、証明を発見してのけた。

 

ワイルド氏含め、このムービーに出てくる数学者はみんなすごく良い顔をしてます。

正に「夢見る少年の顔」そのものです。

 

ワイルド氏は証明を完成させる方法に気づいた瞬間を思い出して思わず涙してしまうシーンがありますが、それを見て「ああ、本当に夢に向かって一生懸命やったんだな」と。

 

うらやましいのは、このワイルド氏はきっと死が訪れた時に人生を振り返って、「満足だ」といえるだろうな、ということです。

 

僕もそういう最期を迎えられるよう、自分にとって大切なものを失わないようしたいものです。

 

 


トップの画像は「フラクタルアート」と呼ばれる数学的アートで、要は計算結果を画像化したものです。この画像はフラクタルアート作成専用アプリケーションの「XaoS（for mac）」で作りました。GUIがほとんどなく基本CUIなのでとっつきづらいアプリですが、わからないなりにいじってると結構面白い画像ができます。

iTunesのビジュアライザで名を上げたProcessingもそうですが、こういうプログラミングアートはかなり前からあるとは思うものの、誰もが見たことあるっていうのはテレビ朝日のロゴくらいでしょうか。今後はもっと世に出て一般的になってくると思います。楽しみです。

こっちはこっちでエントリにまとめたいなぁ。 </description>
		<link>http://www.techno-sublime.com/dialy/pierre-de-fermat</link>
			</item>
	<item>
		<title>【ニコニコ生放送】体験型エンターテイメントの「新たなかたち」</title>
		<description>

全然更新してないなーこのブログ、ということで下書きからサルベージ。メモ的に下書きしてるからポストされないエントリがいっぱいある…。推敲しないと意見とか言えないタチだったんですが、そんな一生懸命考えなくていいや、と思うことにしました。

以下2008年11月9日の下書きをそのまんまサルベージです。情報古いけど。
 

 
ニコ生初体験
音楽ライブをニコニコで生放送したのは初めて？

ニコニコの発表会とかでは同じような「リアルタイムコミュニケーション」をやっていたように思いますが、何か違ったとこがあるのかな。

 

まぁ僕は生放送を観るの初めてだったんですが、非常に面白い試みだと思いました。

「ネットからの反響をリアルタイムでライブ会場でも共有する」というこの試みは「アーティスト×オーディエンス×ライブハウス」という図式が生み出す体験型エンターテイメントの「新たなかたち」になりうるのか。

 
アーティストがオーディエンスに発信権を一部移譲するかたち
一応オーディエンスという枠にニコニコで観ていたユーザも含めて良いのでしょう。盛り上がりや、アーティストの名を呼ぶ行為は一緒です。

では、何が大きく違うかというと、「オーディエンスにも発信権が発生してしまう」という点だと思います。これは、オーディエンスがアーティストの領域を侵してしまう、とも言えます。

 

例外もあるんでしょうが、一般的に、従来のライブはステージ上のアーティストにのみ発信権があり、オーディエンスは99%受信で、起こせるアクションといえば、叫んだり、合いの手を入れたり、一緒に踊ったりするくらいで、「アーティスト1対オーディエンス多」という図式だったはずです。それがニコニコ動画をスクリーンで表示していることによって、「オーディエンス1（あるいは多）対オーディエンス多＆アーティスト1」という図式が成り立ってしまう。

実際に今回のライブでは、「みんな！みてるかー？俺だー！」といったコメントもあり、名前などパーソナルな内容をコメントすることも当然可能でした。また、ライブ会場で周囲から浮いて盛り上がっていたひとりに対し、「オタ芸きもい」「ウザいやめろ」といったコメントが発信され、それ以降明らかにその方の動きは鈍くなりました。

さらに、ライブ内容や放送内容に不満をもったニコニコユーザーが運営やアーティストへの文句を大きな文字で書き込む場面もあり、それがアーティスト・オーディエンス含むライブ会場に発信されるということが、ライブという「場」のエンターテイメントに対して何の影響もないということはないでしょう。

 

そして、曲の間にトークコーナーのようなものがあったのですが、そこでコメントによるリアルタイムコミュニケーションが図られ、ニコニコ⇔ライブ会場間での質疑応答が行われました。これはもちろん「アーティストに向けて何か質問を」ということだったのですが、ネット上によくみられるアマノジャクな雰囲気と「司会がオカマ」というネタ性が相まって、質問は司会者に集中。司会者も何を取り違えたのかテンション上がってしまい、「あたしへの質問じゃないわよぅ！え？彼氏？いないわよぅ！」なんつってアーティストがほとんどしゃべれないという最悪のケースになってしまいました。アーティストにも対する質問にも明らかにマナーを欠いたものがあり、今回に関しては失敗だったと思います。

 
会場キャパと無料／有料会員
ちなみに、ニコニコ側も生放送を観られる人は有限で、1万人〜1万5千人に程度の「キャパ」なようです。これはサーバ負荷へのリスクヘッジだと思いますが、プレミアム会員（有料会員）が後から入ってくると無料会員はいきなりページから退出させられて観られなくなる、というなかなかに敵を作りそうなシステムを採用していました。他のブログなんかでは以下のようなエントリも。

 
視聴途中の一般会員を押しのけて動画を視聴できるようにすることが、プレミアム会員にとって「サービスになる」と思っている時点で間違っている。もちろんそれで満足する人も中にはいるだろうが、私は自分が入場したことで誰かが中途ではじかれる可能性があるなんて話を聞いたらとてもじゃないが申し訳なくて入場できない。この仕様が変更されるまでどれだけ魅力的な生放送があっても、絶対利用しないと断言しておく。

http://d.hatena.ne.jp/GiGir/20081107/1226024877
 

うーん、まぁ正直お金払ってる人がライブ会場に入れて、払ってない人が入れないのはむしろ普通だと思います。ただ、ニコニコ動画はCGMなのでユーザーが有志でアップする動画がないとコンテンツが成り立ちませんし、無料会員の方がマジョリティであり、動画投稿数も当然多いわけなので、そういったことへのリターンとして「プレミアム会員が来るまでは入れてあげるよ。いつもありがとね」ということなんだと思います。

これだけコピーフリーな世の中ですから、「ライブ」、「生」、「一回性」みたいなものの価値が相対的に上がるのは当然で、コピーがほとんどの場合無料で行われている以上、「ライブ」でお金取ろうとすらしなかったら、それこそ「ちゃんとやれよー」と思います。いろいろやって、とりあえずお金とってみて、ユーザがついてこなかったりサイトの格を下げるようなものであれば、CGMとして自然発生的にやり方が淘汰されていくってかたちで上手いことやっていけばいい。今回のものなんかは理解が得られる範囲だと思うし、致命的な批判にはなり得ないと思うので。

「このライブを生放送してそのコメントを会場で共有する」ということに至るまでの道のりで、システム開発・インフラ整備・メディア的な交渉などなど、いったいいくら投資されているのか想像もつきません。ドワンゴはニコニコが未だ黒字化されないせいで今期も20数億の赤字です。頑張って欲しいです。応援してます。

 
今後に期待
話しがバラバラしましたが、トークコーナーは失敗だったと思うものの、この新しいライブのカタチは、まだまだ良い・悪いの判断が出来るような段階じゃないので「何かになりうるか」は正直分かりませんでした。ただ、全てが実験的でこういったチャレンジをしていく姿勢はほんと素晴らしいなと思うし、今後も前向きにウォッチしていこうと思います。

 

ネットはほんと、全てを変えていくなぁ。何もかも楽しみだ。

 

 

 


とりあえず読み辛い…構成力が弱いなー。だらだら長い。もっと日々的に書こう。 </description>
		<link>http://www.techno-sublime.com/web/niconicolive</link>
			</item>
	<item>
		<title>今、欲しいモノ</title>
		<description>年明けから打合せや軽いミーティングなど外出が多くて、手を動かすタスクはいつも深夜か2、3時間寝て朝までに、みたいなかんじになってて慢性的に寝不足。正直ほんとありがたい話しで、もっとがんばらんといかん。寝不足に負けず、より良い仕事をしたい。

というわけでモノで釣って自分にブーストかけることにしました。

 
SIGMA DP2
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/other/2008/09/23/9256.html

一緒に会社起こしたパートナーや、クライアントの影響で最近は写真に興味津々。やっぱ一眼だと「ぼけあじ」が出せるよねー、とか知ったかぶりをしているわけですが、一眼持ってない。というのも、写真楽しむんであれば常時持ち歩きしたいと思うんですが、移動中にモノが多いの嫌いなんです。なので僕のいかにもにわか臭い「欲しいカメラの条件」は以下。

	コンパクトであること（ぽっけに入る程度）
	デジタルであること（すでに「前提」ですか？）
	ぼけあじ、とかそういう雰囲気がでること（単焦点レンズ搭載？）

まぁ要は一眼と並ぶレンズを搭載してて、一眼みたいな写真撮れて小ちゃいのってないの？ってことです。で、おすすめされたのが「SIGMA DP1」。一眼とコンパクトデジカメの何が違うって当然レンズなわけですが、これは一眼と同じ規格のレンズを積んでるらしく、かなりそれっぽい写真が撮れます（参考：Flickrでユーザが投稿したページ）。

ただこれ、結構バグやトラブルが多いらしくユーザレビューで叩かれていることもしばしば。うーん、どうだろなーって思ってる中知ったのが、「DP2」の発売予定。「DP1」は比較的広角なレンズを搭載していたのに対し、「DP2」は画角は狭いけどより標準的なレンズを採用していて、より「ぼけあじ」なんかは出せるっぽいです。多分（人聞き）。

価格は「DP1」と同程度を予定、とのことなので、8万円くらいになるんでしょう。発売されたら店頭で試してみて、イメージ通りなら買っちゃいたい。がんばりたい。

 
VOCALOID2 鏡音リン・レン
http://www.crypton.co.jp/mp/pages/prod/vocaloid/cv02.jsp

世の中は「巡音ルカ」の発売待ちですが、今更リン・レン欲しい。まぁ今更っていっても、VOCALOIDシリーズ何か持ってるわけじゃないですし、そもそもDTM自体ほとんどやったことない。曲も書いたことはあるけど、発表とかしたことない。ちょっと動画作る時にGarageBand使った程度、ですので、DTMにどんな機材が必要かとかすら全然分かってないですが、最近「にゃっぽん（VOCALOID専門SNS）とかに招待してもらった関係で、「聴き専」からの脱却を図りたいな、と。

新年のエントリにも書いた通り、今年は色んなアウトプットをしていきたいと思ってます。なかなか暇がないですが、時間をみつけて先ずはカバーから始めてみたいと思います。打倒ナタP。

 
iPhone
http://www.apple.com/jp/iphone/

これも今更w

ちょっとビジネスユースが恐いので（バッテリーとかデータとか）、2つ携帯持つのやだなーと買ってなかったんですが、今のアプリやらシーンをみてると、業種からしても持っとかんといかんなという認識に変わりました。いくつか確認してiPhone一本にするか2台目として持つか決めたいと思います。

 
USBバスパワーキーボード
http://www.m-audio.jp/products/jp_jp/Keystation49e.html

タイピングの、じゃなく鍵盤です。まぁこれじゃなくてもいいんですが、DTM用に欲しいな、と。ピアノ弾けませんが。

 
エレキドラム
http://www.yamaha.co.jp/product/drum/ed/dtxtreme3/index.html

同じくDTM用に。または「叩いてみた」タグで公開しながら練習するとかも上手くなれそうな気がします。まぁこれはいつか欲しい程度ですね。スタジオで叩くのは結構手軽ですし、今はルームシェアしてるからスペースあるけど、一人暮らしになったら防音もスペースも無理がある。

 

 

あれ、以外と物欲ないな…もっと色々欲しいかと思ってたんですが、今パッと思いつくのはこれぐらい。とりあえずSIGMA買うためにがんばろう。 </description>
		<link>http://www.techno-sublime.com/dialy/wantsnow</link>
			</item>
</channel>
</rss>
